チンパンジー以外は読めない文章

ドンカラスは津島善子だから、俺は実質歩くよしりこ。

頭の悪い文章と天才的な文章両方書けます。

 

でゅえるますたーずしてる人も、ポケモントレーナーも、ラヴライヴァーさんもみんなチンパンジーなので、記事を読む分には問題ないと思います。

 

ラ!の考察記事は、基本的にスクフェスもアニメも漫画も全部同一人物と見なした上で書いてます。ご理解を

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キミにきめた! 考察2

 まだ見てない人は絶対読むな。今回はリザードンについて。

 

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 今回の映画のリザードンに少し違和感を抱いた人は多いと思う。前回も触れたが、このリザードンゴウカザルの様な立ち位置のキャラとして描かれていて、みんなが大好きなアニメのあのリザードンとは全く違うものであった。

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…オレとしてはお前なんかもういらない。
弱いリザードンなんか、いらない!
リザードン、お前の行き先はこっちじゃない、…あっちだ。

 

リザードン、強くなれよ。

 

リザードン、オレのリザードン

世界一強いリザードンになったらまた会おうな。

…さよなら、さよならリザードン

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 古参を釣るため、改変と言ってしまえばそれまでだが、正直リザードンでお涙頂戴したいなら、バタフリー関係あたりを全てカットしてアニメ通りのリザードンを入れればいい話である。だから、正直なぜ出てきた?と思う所はあった。

 

 ここで発想を変えてみよう。ここまでしてリザードンを出したという事は、何かリザードンを出さないといけない理由があるのだ。

 

 さて、少し話を変えると、この映画はサトシとピカチュウの映画であり、ホウオウの映画であるわけだが、こう思った人はいないだろうか?

 

ピカチュウvsホウオウのバトルの描写短くね?」

 

 確かに、マーシャドー戦と比較しても短く、10万ボルト1発と聖なる炎2回だけしか見せてくれなかったのである。ピカチュウvsホウオウと言う、サトシの相棒vsサトシの夢の象徴の戦いがこんなに短くていいのか…

 

 いや、そうじゃない。

 冷静に考えると、ホウオウと戦うべきポケモンピカチュウではなく、リザードンなのだ。

 

 何故か。ずばり、画面映えしないからだ。ホウオウが鳥ポケモンである以上、そこで視聴者を引きつける名勝負を魅せるには、ホウオウの相手は飛べるポケモン以外あり得ない。

 所謂名勝負と言われる様な勝負は、両者動き回り絶え間ない応酬を続ける勝負と、間合いを取り一撃一撃打ち合う様な勝負に分けられるだろう。前者はジュカインvsゲッコウガゴウカザルvsエレキブル等で、後者はリザードンvsゲッコウガや、リザードンvsカメックス等が挙げられるだろう。ちなみにサトシが得意とするのは前者である。

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 さて、こういった勝負をホウオウと繰り広げるにあたり、繰り返すがホウオウが鳥ポケモンである以上、飛べないとまず話にならない。空を舞うホウオウに対し、飛べないピカチュウが走り回り動き回り目まぐるしい攻防を繰り広げるのは、かなり無理があるだろう。間合いを取るにしても、相手は飛べるので、その主導権を握る事は不可能。リザードンvsゲッコウガのように、リザードンを着地させ殴り合わせようにも、今度は着地したホウオウが全く映えない。

 だから、ホウオウと戦い、勝利しサトシの夢を叶えるポケモンは、ピカチュウではなく、ホウオウと同じく空を飛ぶことが出来るリザードン以外には絶対にあり得ないのだ。

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 サトシが世界一のポケモンマスターになるという夢を共に追いかける相棒はピカチュウ、その夢を叶えるのはリザードン。どちらもサトシを描くにあたって欠かす事のできない存在なのだ。

 だから、今回の映画にリザードンが出てきたのだ。パラレルワールドに分岐(ウルトラホールが関係?)しても、サトシはサトシだ。サトシである以上、ピカチュウと共に歩まず、世界一強いリザードンを使わないのはあり得ない。内部設定ぐらいに考えてもらって構わない。例え3つ目4つ目のパラレルワールドがあったとしても、サトシはヒトカゲと出会い、そしてそのヒトカゲは世界一強いリザードンへと成長するだろう。

 もしかしたら、3つ目4つ目のパラレルワールドリザードンは、スランプで技が出せないときにサトシの愛情を感じ、悔しさや不甲斐なさをバネに覚醒するかも知れない。仲間になるまで時間差があり、最初は負け続けるが少しずつ勝つようになるかも知れない。もしかしたら、メガリザードンZになるかも知れない。

 しかしどんな世界でどんな描かれ方をされようと、リザードンはサトシの中で最強のポケモンで、ピカチュウに劣らず欠かせないポケモンである事には変わりはない。

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キミにきめた!考察 1

まだ見てない人は読むな。

 

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 脚本の構成から気付いた話。

 今回の映画のストーリーは、色々とアニメのポケモンシリーズと重なるところが多いように見える。

 

 最初から振り返って見ると、ピカチュウとの出会いの後から、無印や金銀に見られる(SMもそうだが大事なのはそこじゃない)「純粋なポケモン世界」の描写がとても印象的だ。

 例えば、キャタピー捕獲、バッジゲット、伝説のポケモンにワクワクするトレーナー達、流れ弾が野生に当たってブチ切れ…これら全てが「純粋なポケモン世界」というテーマで結び付く。

 

 

 ここから話は動き始める。クロスのヒトカゲが登場してから、リザードンガオガエンを倒すまでの流れだが、既視感を覚えた人は多いだろう。

 捨てられたポケモンをサトシが引き取り、一度は負けるも、強くなって最後の最後で捨てた相手を倒す。

 

 そう、こいつだ。

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 従って、ここの範囲は「トレーナーとしてのあり方、戦い方」を描いたAGDPと言っても差し支え無いだろう。なぜここをリザードンでやったかは、また別の機会に語るとして、ここの流れを見ていこう。

 

 まずクロスに捨てられたヒトカゲのシーン。前のポケモンの世界観というテーマと多少まだ被りはするが、ここで大事なのは、クロスというトレーナーの信念だと思われる。「彼には彼なりの信念があるのは分かるがやり方はおかしい」というソウジの言葉が全てを表している。

 

 その後の、ソウジの過去、それぞれの夢、パートナーとトレーナーが暖め合うシーンなんかは、「トレーナーのあり方、戦い方」そのものだ。

 

 そして、クロスのガオガエンに敗北。

 ここは敗北した事より、その後が重要だ。この後、サトシがスランプに陥る訳だが、違ったやり方を貫く相手にボコボコにされてスランプになるこの展開は、DPのエイチ湖のシンジ戦の後の展開と重なるものがある。

 ピカチュウなら勝てたのかな発言はリザードンの話なので割愛して、勝つことが全て(それ以外を全て切り捨てるという意味での)だと思い、己の実力を認めようとしなかったサトシは、ついにまさかの一言を放つ。

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 アニメでサトシがこうしたスランプに陥ることは少ないが、スランプの時は大抵自分の軸が揺らいだ時だった。エイチ湖では自分のやり方を貫くシンジの本気の前に打ちひしがれ 、最近では自分に憧れるショータの急成長に焦り、どちらも、「ポケモンと“一緒”に強くなる」という軸を揺るがされている。ここを乗り越えた後はめちゃくちゃ強くなるのは、言うまでもない。

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 この後、マーシャドーピカチュウがいない世界という悪夢を見せられ、自分を取り戻すサトシ。この後ピカチュウを抱きしめるサトシに目頭が熱くなったのは俺だけじゃないはずだ。

 悪夢から10年前のダークライをちらりと連想させるのも、もしかしたら脚本家の悪戯なのかも知れない。

 

ここから話は飛んでバタフリーとの別れについて。バイバイバタフリーを思い出してここは涙が溢れた。ここについても、トレーナーとしてのサトシらしさが見える。サトシ自身は別れたくないと明言している。だが、サトシはバタフリーを送り出す事を選んだ。ここで決定権を持つのはサトシだ。別れたくないなら引き止めてもいい。だがポケモンの意思を尊重し、優先する決断ができるのは、「ポケモンと“一緒に”強く」なり、ポケモンと友達になりたいサトシだからだ。

 

 

 そして、リザードンvsガオガエン。ここはゴウカザルvsエレキブルをそのまま重ねていい。劇中で描写こそ無かったが、ここはサトシがホウエン地方バトルフロンティアで身につけた戦術や戦略、シンオウでのテーマであるポケモンと一緒に強くなること即ち、トレーナーとしてポケモンの力を最大限に引き出す事がそのまま描かれている。

 火炎放射をかわしながら切り裂くを決めたり、相手の後半の強さを知り、短期決着を狙うなど、そう言ったトレーナー自身の成長、そして一緒に戦うポケモン自身の成長が、リザードンへの進化の鍵となり、勝利に繋がった。トレーナーサトシが、トレーナークロスに勝ったのである。

 

 

 

 さて、ここまでサトシというトレーナー自身の話をしていたが、ここからは、BWやXYの「ポケモンとトレーナーの関係」に話が移っていく。プラズマ団(特にN)やサトシゲッコウガなんかを思い浮かべて貰えるとすんなりと分かると思う。あいつらはポケモンと人間の「関係」の部分を身体で表している。

 

 悪い心を持つクロスが触れて羽が汚れてしまったせいで、マーシャドーがその場にいた人間を排除しようとする所だが、ここでサトシみたいな汚れてない人も含めて全員人間として扱い、人間=排除という思考で行動するマーシャドーに、ボルケニオンを感じたのも、脚本の悪戯だろう。

 羽を取り返しに走るサトシを助けるマコトやソウジの、パートナーとの息の合った動きは、ポケモンと人間の関係あってのものだし、クロスがルガルガンの目を覚まされる所なんかもう明らかだ。クロスもルガルガンも、最強になりたいんだ。ルガルガンガオガエンの強さを理解したクロスの下で、強いクロスを信頼したルガルガンガオガエンが全力で戦う、故に最強。お互いにこれをただひたすらに追い求める。これが彼らの関係だ。

 

 そして、なんと言ってもサトシとピカチュウの関係。マーシャドーvsピカチュウ。サトシとピカチュウの息の合ったド派手なバトルにただただ画面に釘付けになった人が大多数のはず。そして傷ついたピカチュウを必死に庇うサトシ。

 

「お前ら、俺を誰だと思ってるんだ!

おれはマサラタウンのサトシ。

おまえらなんかには負けない。

みんなまとめてゲットしてやるぜ!!!」

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号泣。死亡。ヤバいヤバいヤバいヤバいヤバい。

 全ては第1話で語られていた。ポケモンが大好きで、ポケモンを守る為には全力で戦う。(またボルケニオン)ポケモン達も、そんなサトシが大好きだから、全力で戦う。これがサトシとポケモンの関係だ。彼らを結ぶのは純粋な「好き」って気持ちだ。好きだから強くなりたい。好きだから世界一になりたい。そういう事だ。

 

 もちろんこの「好き」は一方通行ではない。ポケモンもサトシが好きだ。アニメでも、サトシの為に強くなったリザードングライオン、サトシと一緒に強くなったゴウカザルゲッコウガ、大好きなサトシの想いに応えスランプを乗り越えたジュカイン…などなど枚挙に暇が無い。

 劇中でも、ピカチュウが最後はサトシを守ろうと飛び出したし、傷だらけボロボロで尚、いつもサトシと一緒にいたいからモンスターボールに入りたくない訴える姿を見せてくれた。サトシの帽子を被り泣きじゃくるのも、サトシが大好きだからだ。

 

 そして、マーシャドーによって異次元に飛ばされたサトシを救ったのも、サトシとピカチュウの絆だった。サトシがいる方に迷わず飛び込んだから、また一緒になれたのだ。

 

 ここで描かれているのは、トレーナーとポケモンの絆である事は、また繰り返し言うまでも無いだろう。

 

 

 

 ホウオウとのバトル、それぞれの道は、この映画の話なのでここでは割愛しよう。

 

 

 そして、話はサンムーンに移る。サンムーンのテーマは技、つまり「ポケモン自身」の話である事は明白だろう。アニメでも、サトシはギャグやりながらも、イケメンさこそ無いがXY期とさほど変わらないように見える。また、ポケモンの方は、ニャビームーランドだったり、ルガルガンに憧れるイワンコだったりと、ポケモンだけで完結したドラマがあったりする。(もちろんサトシは介入するがメインはポケモン)

 

 じゃあ、そのサンムーン要素である、「ポケモン自身」とは何か?

 

ポケットモンスター縮めてポケモン

この世界の不思議な不思議な生き物。

空に、海に、大地に、街に、この世界のありとあらゆる場所で目にすることができる。

その数は、100、200、300...いや、それ以上かもしれない。

この少年、マサラタウンのサトシ!

相棒のピカチュウと共にバトル&ゲット。

ポケモンマスターになるために修行の旅を続けていた!」

 

 

 最後は正直多少無理矢理だが、2度目3度目とみる人はこういうことを意識してみると面白いかも知れない。

 

おわり。

ドラゴンを使う上で知るべき事

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サハクィエルのケツはエロい。

アグロキチガイの構築論 【ドロシーはZoo】

 デッキを組む時、回す時、貴女は当然勝ちを意識しているだろう。だが、貴女の意識はただ漠然と「勝つ」事だけになっていないだろうか。具体的にどうやって勝つ、そのためにはどうする、しっかり順序立てて考えているだろうか。

 まず、どのアーキタイプを使うか、このアーキタイプは環境で今どうなのか、本来はそこから考えるべきだが、ここは割愛しよう。今回は構築論について話したい。

 

まず、アーキタイプ。アグロネクロやミッドレンジロイヤル、テンポウィッチ(ドロシー)と言った名前とその内容は、誰でも知っていると思う。

 

 ここで一つ気になるのが、この「アグロ」「フェイス」とか言った名前がどういった認識で使われているのかである。ぶっちゃけた話、ロイヤルは兎も角、フェイスヴァンプとかなんかダサいからアグロヴァンプって呼んでる、と言った人も多いと思う。

 

 ここで天下のMTGwikiとハースストーンの記事を引っ張ってこよう。

http://mtgwiki.com/wiki/アーキタイプ

 

http://hsread2win.blog.fc2.com/blog-entry-26.html

 

 特にハースの記事には注目すべきである。

アグロという括りの中に「Face」が含まれるという事は、おそらくshadowverseプレイヤーにはあまり知られていないだろう。

 

 さて、shadowverseにおいてあまり馴染みのない「Zoo」という単語。有利トレードにより返せない盤面を早期作り押し切る。アグロ=Faceだと思っているプレイヤーは、この戦い方を知って欲しい。

 もちろん、shadowverseでも存在するアーキタイプだ。絶対に心当たりがあるはずだ。5ターン目ぐらいに3/4や5/5が複数並び、処理しきれずに押し切られる、そう、あいつだ。

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 さて、ここまでアーキタイプ云々書いてきて何が言いたいか。そのままである。デッキの戦い方を理解しろ、という事である。

 例えば、ドロシーなら、先に書いたように「早く」「トレードで盤面を取って」戦うデッキである。つまり、1番強い勝ち筋は、「強固な盤面を押し通して勝つ」事であり、具体的には、「ゲイザーやドロシーを早く着地させ、スペルを駆使し有利なトレードを行い敵を押さえ込みながら殴り勝つ」事である。「相手のフェイスを積極的に狙いバーンダメージで勝つ」事ではない。

 という事は、ドロシーを使う上で必要なカード及びプレイングは、盤面を意識したものであるべきだという事になる。トレードを有利にし易いルーンの貫きや氷像の召喚などを多めに採用するのが良いだろう。逆に、他のアグロでよく使われるデモンストライクのような、バーンダメージを出すカードの優先度は低くなる事が分かる。

 

このように、アーキタイプを理解することは勝ち筋を見定める事に繫がり、それによって戦術を練る事ができ、何をすべきか、何が必要かが分かる。

 

 プレイングや構築の中で、自分がどういった動きで勝ちに行くのかを意識する事により、どうすべきか、なにを使うべきかがはっきりしてくる。

 漠然と、このデッキタイプならこれが入るかな〜と言った感じで考えている人は一度自分が使おうとしているアーキタイプを理解し、勝ちから逆算してはどうだろうか。

 

僕の結婚相手について

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ぼくはけむまきちゃんがだぁいすきなんだぁ(キモヲタボイス)

 

大好きな @nishikino_smoke について書きたいと思います。ほらそこ、ブラウザバックしないの。

 

ちなみに煙真姫の1番可愛いツイートがこちらです。

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なんかクソリプの送り合いしてて、ふざけてセクハラリプ送ったら、煙真姫の反応が可愛かったので、それ以降も送り続けてたら、いつの間にかイチャつき始めてました。

 

 

ちなみに最初のほうはこんな感じでした。

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煙真姫「sexしましょ!」

ぼく「ぼくはレズ厨」

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この頃のセクハラはオナニー見せてとかパンツ食べさせてとかでした。

 

今はこんな感じです

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ぼく「煙真姫ちゃんえっちしよ」

煙真姫「オコトワリシマス(全裸)」

 

どんなにセクハラしても、どんなに気持ち悪い事言っても、可愛い反応してくれるので、セクハラがキモチワルイ方向にエスカレート

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それでもド変態でぼくにだけ淫乱な真姫ちゃんは全てを受け入れてくれます。女神。

 

最近はぼくが毎日のようにセクハラリプ送ってるけどあんまり喋れてなくて、ぼくは思いました。

 

煙たがられてる!?!?

 

そうでもなかった。本音聞いたらデレた。可愛かった。

 

煙真姫があんまり浮上しないのは、遠回しにぼくに勉強しろって言ってるんだと思うと、すごく勉強のモチベーションになります。

 

煙真姫は可愛いなあ❤️❤️❤️❤️

 でも煙真姫は最近構ってくれないの。

 悲しいなあ。でも大好きだよ❤️

 

ここまで読んでキメぇって思ったら正常です。あとキモさに特化したので文章ガバガバです。知らん。煙真姫は可愛いのだ。閉廷!おわり!

 

ちなみに煙真姫のパンツは黒です。 

梨子ちゃん好き好き

善子「リリー、召喚」

 

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 梨子ちゃんお誕生日おめでとう!大好きだよ!今から一緒にケーキ作ってお祝いしようね〜〜〜〜〜〜!!!梨を切るザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクザクぐわーーー梨子ちゃんがカットフルーツになってしまったーーーーー(超常現象)

 

※この後梨子ちゃんはヨハネが性的に美味しく頂きました。